“ 理念 ” を掲げるだけの企業にならないための 6 つの教え

“ 理念 ” を掲げるだけの企業にならないための 6 つの教え

・過去のやり方やあり方が正義とされ、柔軟性がない
・経営者の決断力のみで、指示待ち社員が多い
・仕事内容にメリハリがなく、業務が作業になっている

組織に対してこのようなお悩みを抱えていませんか。
実は、これらは【すぐに「理念」を活用した方がいい企業の特徴】の一部です。

今や、理念を掲げて経営する企業様は多くなり、経営者様同士の勉強会でも
「理念をつくることが大切」という会話が増えたり、恐らく社員様の中に
「社長、ハッキリ方向性を示してください!」という言葉を発する方もいることでしょう。

「理念」とは目に見えないものです。
だからこそ、そのような場に直面するたび、会社を存続させるために、社員様を守るために
日々さまざまなことを考えながら経営をする経営者様にとっては、
“理念は大切なんだろうな”という気持ちが生まれる一方、その存在を信じきれないような気持ちもお持ちなはずです。

しかし、社内で冒頭に述べたような課題があるのであれば、
それを見て見ぬふりするわけにもいかず、
何かを変えなくては・・・と焦る気持ちもおありなことでしょう。

そこで最初に着手するべきひとつとして「理念を掲げること」があるわけですが、
【どの企業でも必ず理念をつくる必要はない】ということをご存知でしょうか。

実は、理念には掲げるべきタイミングがあるのです。

そして悲しいことに、そのタイミングが分からず、ただ“必要だから”と言われたという理由で理念をつくられた企業様ほど、ただ理念を“掲げるだけ”になってしまい社員様に共感してもらえなかったり、理念の言葉すら覚えてもらえなかったり、掲げた当初に描いていた
理想の組織からかけ離れてしまう・・・といった状況に陥っています。

では、どうしたら理念を掲げたあともしっかり社内に浸透させ、理念経営ができるのでしょうか。

今回は、そのようにお悩みの経営者様に対して、創業以来、2000社以上の企業様の
「理念経営」をお手伝いしてきた弊社が、小冊子を新しく作成いたしました。

そもそも理念とは何かという根本的な問いから、理念・ミッション・ビジョン・社是・社訓という、世の中にあふれる“会社の方向性”を示す言葉の整理、企業が理念を活用すべきタイミング、経営者が理念を語るときのポイントなど、“理念に関して、企業様が疑問を持たれるだろう問い”にはまんべんなくお応えしている内容になります。

この機会にダウンロードいただき、組織課題を解決する第1歩として「理念」について
じっくり考えてみていただければと思います。



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